パーティ編成を行う前に

 強力なステータス、スキル、アビリティを持つ花騎士たちが有利に戦闘を進めるためには、パーティ編成が重要となる。
 まずは各キャラクターの特徴を知っておくといいだろう。

攻撃タイプ代表的なキャラクター説明
全体攻撃型ブラックバッカラカトレアツバキスミレハクモクレンなど複数の敵との戦闘を行う通常ダンジョンにおいて、パーティ前半に配置することで、攻撃対象数の多さを活用できる。
他のタイプに比べてスキルダメージ倍率が若干低めに設定されていることから、レイドボス・アップボスへの対応が決して得意とは言えない。
3体以上攻撃型デンドロビウムシンビジュームラベンダーライラックなど最大「敵3体」まで出現する現状のダンジョンにおいて、全体攻撃との差異は認められない。
今後、敵が4体以上出現するダンジョンが実装された場合、差異が生じることになる。
2体攻撃型エーデルワイスカサブランカパープルチューリップホワイトパンジーなどPT内での配置は全体攻撃に準ずるが、もし両方いるなら全体攻撃の次に置いた方が効率的。
単体攻撃・HP吸収型レッドジンジャーオンシジュームガーベラナイトフロックスブルーロータスなどHP吸収型は高威力単体攻撃型の前方に配置することにより「敵が全滅していて回復できなかった」というケースが減少する。
高威力単体攻撃型サボテンウメサクラエウカリスセントポーリアなど他のタイプに比べ、敵単体に対する攻撃ダメージが最も高い。
通常ダンジョン用パーティの後方に配置するほか、レイドボス・レベルアップボス戦において、単体攻撃・HP吸収型とこのタイプのみでパーティ編成するのも有効である。
複数回攻撃型アネモネオトメユリサンカクサボテンハイビスカスマリーゴールドイエローパンジーサザンカユーカリなど複数の敵を相手にする通常ダンジョンパーティにて、しんがりに配置することで残った敵の数に応じて柔軟な攻撃を行ってくれる、いわばスイーパー的なタイプである。

パーティ編成の基本

  • ゲーム序盤でのおすすめ編成
    通常ダンジョン向け編成
    第4PTまで編成するためのキャラクターが揃っていないゲーム序盤は、オーソドックスなパーティ編成として、攻撃タイプを以下を目安に配置するとよいだろう。

    (全体攻撃型) - (3体以上または2体攻撃型) - (単体攻撃・吸収型) - (高威力単体攻撃型) - (複数回攻撃型)

    この編成により、戦闘の序盤では敵のHPを全体的に削り、中盤で1体ずつ敵にとどめを刺し、終盤で討ち漏らしを複数回攻撃型が殲滅する一連の流れが発生し、スキル性能を有効に活用できる。
    特に複数回攻撃型を最後に配置することで、瀕死の敵が複数残っていた場合、それぞれにトドメを刺せる。
    また、敵1体のみHPに余裕のある状態で生存した場合、その敵に攻撃を集中させてHPを一気に削る、という柔軟な対応も可能となる。
    仮に単体攻撃型の後方に全体攻撃型を配置すると、敵が1~2体減った後に全体攻撃が発動する場面が発生し、全体攻撃スキルを有効活用できない。

    なお、手持ちキャラの育成状況や属性、所属国家の偏り具合、攻略マップの敵の属性などにも左右されるため、各団長個々の状況に応じて柔軟に編成していこう。
    ※ 各部隊の先頭キャラクター(部隊リーダー)はマップ移動時のSD表示とボイスに選ばれる。
    自分の好みのキャラクターの魅力を堪能したい団長は、好きなキャラクターをパーティ先頭に配置するといいだろう。

    レイドボス・レベルアップボス戦向け編成
    通常ダンジョン向け編成と同様の編成でも問題ないが、高い単体攻撃性能を持つキャラクターが居る場合は、次のような編成を試みる価値がある。

    (単体攻撃・吸収型) - (高威力単体攻撃型) - (3体以上または2体攻撃型) - (全体攻撃型) - (複数回攻撃型)

    この編成は通常ダンジョンボスとは異なる、高いHPと防御力を有するレイドボス・レベルアップボス、特にレベルの高い相手に対して序盤から高いダメージを与えていくことを目的とするものである。
    編成メンバーの顔ぶれによっては、全体攻撃型のほうが3体以上または2体攻撃型より高いダメージを出すケースも想定されるので、状況に応じて適宜配置するといいだろう。

  • ゲーム中盤以降の編成
    手持ちキャラクターが増え、パーティ編成に余裕が出てきたら、次の運用を考慮するとよいだろう。
    ① 全体攻撃型のキャラクターが増えてきた場合の運用
     ア 全体攻撃型を第1PTに集め、殲滅力の高いPT編成にする。
     イ 全体攻撃型を第1~第4PTにそれぞれ配置し、戦力を均等に分散させる。

     アの場合、確実にステージを突破し、次のステージに向かうためのPTと考えてよい。
     イの場合、勲章3を取りこぼしたステージにチャレンジするためのPTと考えてよい。

    ② 移動力の高いキャラクターが増えてきた場合の運用
     ア 各ダンジョン・ステージの分岐を考慮し、移動力を平均化あるいは特定PTのみ速度を上下させる。
     イ 移動力の高いキャラクターを第1PTに集め、最高速PTを編成する。

     アのPTはステージ突破または勲章3を確実に得るなど、安定してクリアできないステージに向いている。
     多くの場合、手持ちメンバーが充実するにつれ、移動力が上昇するので、低レベルステージがより早く、かつ安全にクリアできるようになる。
     イのPTは難易度の低いステージを高速周回し、目的の報酬をより早く得るのに向いている。総合力が高くなるにつれ、このPTの需要が増すだろう。

特化パーティ編成例

プレイ期間が長くなるにつれ、より多くの花騎士をお迎えしたなら、さらなる高みを目指すために各種アビリティに特化したパーティ編成を試みるとよいだろう。
以下に様々なアビリティ特化パーティを例示する。(※他に例があれば、ぜひ追加して皆に紹介してください。)

+  アビリティ分類表

(1) 攻撃力・ダメージ特化PT
① 最高ダメージ倍率発生PT
 編成例:カトレア+モミジ+ヘレニウム+ブラックバッカラ+ヤマブキ

 単純に最終攻撃力(好感度補正100%の攻撃力に自身の攻撃力アップアビリティを乗算した数値)が高い順。
 アビリティ上昇率が30%(3人)+27%(3人)+35%(2人)×3なので、全て加算されると162%になる。

 なかでも作中最大のダメージ表示を叩き出すヤマブキのページでは、ダメージ選手権が行われていたりする。

② 攻撃力加算率最大PT
 編成例:オオオニバス(ジューンブライド)+ナデシコ+アカシア+クリスマスローズ+ハナモモ

 メンバー全員が攻撃力20%UPのアビリティを有しており、メンバー全員にそれぞれ攻撃力100%アップ効果が乗るため、2倍の攻撃力となる。
 実際のダメージ計算では装備の攻撃力が加算されるため、2倍の攻撃力となるのは何も装備しない場合のみである。
 最高ダメージ倍率発生PTでは、全体で381%の攻撃力上昇に対して、こちらは500%上昇。
 1人あたりの最高火力では及ばないものの、PT全体ではこちらの攻撃力が高い。

(2) クリティカル率上昇PT
 編成例:ウメ+ヘリオトロープ+ルピナス+キンレンカ+ロウバイ
 2016/9/16メンテナンスにおけるアビリティ改修により、通常攻撃、スキル攻撃ともに害虫の持つ弱点への攻撃にてクリティカルが発生するようになった。
 これまでは一部スキルでクリティカルが発生しない仕様だったが、現在では全ての攻撃でクリティカルが発生する。
 アビリティ所持キャラクターが少ない現状では、アビリティ上限率到達に至らず、上記編成例における55%が最高となっている。
 このため、編成例に挙げたPTとするより、火力の高い★6キャラを含むPTにこのアビリティ所持キャラクターを1~2名加えたほうがパーティ全体の火力アップにつながる。

(3) スキル発動率上昇PT
 スキル発動率上昇アビリティは好感度に応じて上昇、特定ターンのみ上昇など、いくつかのバリエーションがある。

① スキル発動率常時上昇PT
 編成例:モミジ+ニシキギ+イベリス+バンテイシ+エニシダ
(他の該当キャラクターはこちらを参照のこと。)

 1ターン目からアビリティが適用される為、スタートから安定してスキル発動が望める。
 本アビリティキャラの複数運用時におけるスキル発動率は、1+(アビリティ持ち人数×0.2)=(1人:1.2倍~5人:2.0)倍が各キャラクターのスキル発動率に乗算される。
 なお、シンビジュームのアビリティとは乗算で、(1倍+0.2倍+0.2倍)×2倍=2.8倍のようになる。
 この結果、デンドロビウム以外でもスキル発動率100%となる組み合わせが出てくるようになった。
 本例のように★6キャラクターのみでPT編成可能な場合はともかく、本アビリティを習得する★5キャラクターでPT編成する際は、2~3枠を高火力キャラクターにするとPT全体の火力アップを見込める。

+  スキル発動率常時上昇アビリティ投入時の与ダメ倍率期待値概算

以下、モミジのページから抜粋

+  進化後アビリティに関して

② 1ターン目火力特化PT
 編成例:デンドロビウム+シンビジューム

 スキル発動率2倍×2からの華砕拳+真・華砕拳による開幕殲滅を狙うパーティ。
 +α候補として
ア 1ターン目全員攻撃力20%上昇のアンスリウム、ヤマユリ
イ スキル発動率をより高めるためにキルタンサス、サンゴバナなど
ウ 攻撃力上昇アビリティと全体スキルを持つブラックバッカラやカトレアなど
※ ヤマユリのアビリティは他の攻撃力上昇アビリティに加算ではなく、乗算という扱いで計算されている。(現在、検証中…情報求む)

以下、デンドロビウムのページから引用

+  ★6キャラクターのスキル発動時の攻撃力早見表

以下、シンビジュームのページから引用
シンビジュームとスキル発動率上昇系アビリティの組み合わせについて(仮設)

  • PTメンバーのスキル発動率が1.2倍
    計算式は次のいずれかと予測される(要検証)。
    小数点以下の扱いは不明。
    1. 本来のスキル発動率に、1.2倍を乗じてから、その後に2.0倍される。同一PTに2名以上いる場合は、1.4倍、1.6倍・・・という加算処理がされる模様。
    2. 本来のスキル発動率に、2.4倍、2.8倍・・・と乗算される。
      (例) 発動率24%のスキルの場合、
      iの場合、24%×1.2=28.8%(小数点以下切り捨て?)。→28%×2=56%。
      iiの場合、24%×2.4=57.6%。→57%or57.6%or58%。
      該当キャラクター:キルタンサスゼラニウムサンゴバナローレンティアスズランノキリュウゼツランモミジリンゴハボタンユリバルーンバインプリムラロウバイニシキギ
      +  発動率早見表
  • 1ターン目のみ、自身のスキル発動率が2.0倍
    2.0倍と2.0倍が加算され、発動率が4.0倍になる。
    (例) 発動率24%のスキルの場合、発動率が96%に。発動率25%以上で、第1ターンのスキル発動が確定。
    該当キャラクター:デンドロビウム

③ 3ターン目(以降)火力特化PT
 編成例:ヨルガオ+タチバナ+ヒメユリ

 ヨルガオとタチバナのアビリティの組合せによって、スキル発動率が1.4倍ではなく2.4倍になることを利用した編成。
※ スキル発動率アップは3ターン目のみの効果。
 3ターン目に突入することが前提のため強い敵が相手の場合や連戦には向かないが、反撃の狼煙が上がってからの大反撃には爽快感を感じることだろう。
 なお、この編成にオトメユリを組み込むと、ヒメユリ他1名がアビリティ上昇分で30%UPとなり、殲滅力向上が大いに期待できる。
※ ヒメユリのアビリティは他の攻撃力上昇アビリティに加算ではなく、乗算という扱いで計算される。(現在、検証中…情報求む)

以下、タチバナのページから引用

  • 進化後に追加されるアビリティも効果発動は3ターン目限定で、単独では上昇量も微々たるもので扱いにくいのだが、
    このアビリティは同じアビリティを持つヨルガオと組み合わせた際、スキル発動率がなんと2.4倍に跳ね上がる。
    彼女を使うのであればこれを活用しない手は無いのではないだろうか。
    • とは言え、3ターン目まで戦闘を続けるということは、こちらも相応に消耗しているということなので連戦は厳しく、
      また、3ターン前に殲滅出来てしまうPTではそもそものアビリティの意味がない。
      まして最近のイベントでは敵が高攻撃力低HPという傾向のため、尚更真価を発揮させにくい。
      どういう運用をするかという事まで含めて、パーティメンバーの選出には熟慮が必要になるだろう。

(4) ソーラードライブ特化PT
 編成例:ハツユキソウ+ハナミズキ+マンリョウ+ミモザ+エニシダ
(他の該当キャラクターはこちらを参照のこと。)

 ソーラードライブ効果の上昇率は、パーティメンバー個々の持つ数値の乗算で算出される。
 2016/10/31現在、1.7×1.4×1.4×1.4×1.3=6.06424⇒606%が最高倍率(ダメージ増加分は506%)。
※ 本アビリティ持ちキャラクターが戦闘不能に陥っても、当該キャラクターによるソーラドライブ効果上昇率は以降の戦闘でも持続する。

 このメンバーに加え、シャインクリスタルドロップ率UPのサボテンやコスモス、モモなどを組み合わせてもよいだろう。

(5) 敵弱体化(デバフ)PT
 デバフとは敵(の体力や攻撃力、防御力、その他キャラクター能力)を弱体化させる効果である。
 本ゲームにおいて、攻撃力低下アビリティをデバフと呼称している風潮があるが、敵のスキル発動率や命中率を低下させることもデバフに含まれるので、用法に注意のこと。
① 敵攻撃力低下PT
 編成例:ヒガンバナ(世界花の巫女)+スノードロップ+オンシジューム(フォスの花嫁)+サクランボ+アカシア
(他の該当キャラクターはこちらを参照のこと。)

 このアビリティに対する諸団長の評価はおおむね高いものであり、それらについての詳細は当Wiki内の随所に設置されたコメントから垣間見ることが出来る。
 編成例のメンバーでは、それぞれ敵の攻撃力を全体15%、全体15%、全体15%、全体15%、3体10%(合計70%)低下させる。
 結果として、このアビリティ習得キャラクターがパーティに2~3人いるだけでパーティメンバー生存率が大幅に上昇し、部隊全体の与ダメージ量が大幅に上昇する。
 編成例のように★6キャラクターのみの編成による低下率上限(70%)パーティであるなら、極限任務、クジラ艇第1PT、さらに対レイドボスなど、あらゆる戦況で高い継戦能力を発揮する。
 編成で空いた枠に攻撃回避または反撃アビリティ習得キャラクターを投入することで、戦闘バリエーションが増える一方、パーティの継戦能力に変化が生じる。
 あるいは、生存力が向上することを見据えてヨルガオ+タチバナ(+ヒメユリ、オトメユリ)の後半爆発キャラを投入してもいい。

② 敵スキル発動率低下PT
 編成例:サザンクロス+リンドウ(進化後)+α

 スキルを使用する敵2体のスキル発動率を20%低下させるため、強力な全体攻撃スキルを持つボス害虫をスキル発動面で弱体化させることが可能であり、事故防止に有効な手段となりうる。
 弱体化の対象は2体なので、一部の極限任務のようにボスが複数登場する場面でも十分機能する。
 しかし両方イベントキャラであるため、ステータス上の打たれ弱さは装備で補う必要がある(そのための4枠!)
 また両方とも単体攻撃スキルである点に注意しておきたい。

③ 敵命中率低下PT
 編成例:ヒメリュウキンカ+イカリソウ

 敵の攻撃ミスを最大70%の確率まで上昇可能ではあるが、アビリティ所持キャラクターが少ない現状では、アビリティ上限率到達に至らない。
 他のデバフアビリティPTと同様、回避や反撃アビリティ習得キャラクターを加えるほか、他のデバフアビリティ習得キャラクターと編成してもいいだろう。

以下、ヒメリュウキンカのページから引用
 このアビリティは既にある「敵攻撃力をX%ダウンさせる」タイプと同じデバフ系に分類される。
敵の攻撃命中率を100%から下げるという意味で、効果自体は確率による影響を受けるものの、補足として「他アビリティと組み合わせで敵の攻撃ミスは最大70%の確率まで上昇可能」とあるため、今後同じアビリティや、別の同種系統のアビリティ持ちの花騎士が登場した際に、その%数値によっては、掛け合わせによって、かなり有用性は大きくなるアビリティと言える。

  • 実装現在、カウンターアビリティ持ちの花騎士が同パーティにいて、敵攻撃がミスになった際にカウンターアタックが発生するという、
    ある意味で理にかなった動作をしているが、以下の点において仕様なのかどうかが不明であるため、修正が入るのかどうかなど、今後の動向には注意が必要である。
    1. ミスの際にも反撃をするという動作自体が正常な仕様なのか
      カウンターアビリティは「攻撃を受けた時、X%の確率で防御力のy倍を攻撃力に転換し反撃する」とあるため、反撃の判定が、
      ①ターゲッティングされた時点で(被ダメor回避の結果に関係なく)反撃確定なのか
      ②ダメージを受けた時点で反撃確定なのか
      という点が現仕様では明確で無い。
    2. 「反撃の腕輪」では(低確率ながら)同じ動作が確認できていない。

(6) 高速移動PT
 編成例:レッドジンジャー+ウサギノオ+アンスリウム+イヌタデ+オンシジューム
 もともと移動力が高い個体が多いことに加え、アビリティにより移動力が+700も加算されることにより実現したのは1397という驚異的な数字。
 ゴールまで一気に駆け抜ける姿はまるで風のよう。
 勲章3を既に取得した曜日任務などを周回するときにオススメ。
 ただし範囲攻撃スキル持ちは全体対象のウサギノオだけなので、火力の面では若干の不安がある。
 敵が強かったり、戦闘回数が多いマップでは一部の入れ替えを検討するといいだろう。
業中)

参考

+  同アビ持ち比較表

FAQ

 (質問掲示板に頻出するパーティ編成に関する内容を掲載予定。鋭意作業中)

コメント

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • とりあえず強化された防御アビリティの防御時軽減率をまとめる木 -- 2016-03-18 (金) 22:03:53
    • シンビジューム:戦闘中、自身を含む3人の防御が15%上昇し、防御時のダメージ軽減率が2.2%上昇 -- 2016-03-18 (金) 22:05:46
    • 戦闘中、パーティメンバーの防御力が15%上昇し、防御時のダメージ軽減率2.2%上昇 -- 2016-03-18 (金) 22:06:24
    • ☆4進化後:戦闘中、自身を含む3人の防御が5%上昇し、防御時のダメージ軽減率が0.7%上昇 -- 2016-03-18 (金) 22:07:23
    • ☆4進化前:戦闘中、自身を含む2人の防御が3%上昇し、防御時のダメージ軽減率が0.4%上昇 -- 2016-03-18 (金) 22:08:04
    • オトメユリ:戦闘中、パーティーメンバーの防御力が10%上昇し、防御時のダメージ軽減率が1.5%上昇 -- 2016-03-18 (金) 22:09:14
      • スイレンも同じでした -- 2016-03-18 (金) 22:10:53
      • ツバキも同じです -- 2016-03-19 (土) 01:51:28
    • ヤマユリ:戦闘中、自身を含む2人の防御が20%上昇し、防御時のダメージ軽減率が3%上昇 -- 2016-03-18 (金) 22:10:05
    • ヨモギやゼラニウムなどのイベキャラ:戦闘中、自身を含む3人の防御力が10%上昇し、防御時のダメージ軽減率が1.5倍上昇 -- 2016-03-18 (金) 22:10:07
    • ヒメユリ:戦闘中、パーティーメンバーの防御力が7%上昇し、防御時のダメージ軽減率が1%上昇 -- 2016-03-18 (金) 22:11:55
    • ヤツデ:戦闘中、自身を含む4人の防御力が10%上昇し、防御時のダメージ軽減率が1.5%上昇 -- 2016-03-18 (金) 22:13:52
      • サザンクロスも同様みたい -- 2016-03-18 (金) 22:19:49
    • コスモス:戦闘中、自身を含む4人の防御力が12%上昇し、防御時のダメージ軽減率が1.8%上昇 -- 2016-03-19 (土) 01:18:59
  • こりゃ、人数関係なしで一人当たりの防御力の上昇量で軽減率が決まる感じかねぇ・・・ -- 2016-03-18 (金) 22:14:34
    • ぱっと見た感じ、防御上昇値の0.15倍(小数点第二位切り下げ)って感じ?例外もまだあるかもしれないけど -- 2016-03-18 (金) 22:17:18
    • まとめてくれてる人乙です -- 2016-03-18 (金) 22:23:19
    • 現状だと軽減率+20%の限界値まで行くのは無理っぽいかねぇ・・・防御バフ合計で+140%ぐらい要るし -- 2016-03-18 (金) 22:38:47
      • ヤマブキとビオラの情報が出てないからわからんけど二人のアビリティの軽減率次第ではいけるかもよ -- 2016-03-19 (土) 01:21:17
      • 個別ページを見てきたら、ヤマブキは+3.7%だそうな。やっぱり足らなそう -- ? 2016-03-19 (土) 01:52:38
      • 0.15倍の法則のままなら、切り下げを無視しても平均26.7%の防バフ持ちが必要になるかな。上限は今後の調整や追加キャラのために予め設定しといたって感じやね -- 2016-03-19 (土) 10:27:30
      • 上限意味あるのかな?今後の追加キャラにもよるが現状辿りつけないし、辿りついても大した恩恵受けられなさそう -- 2016-03-25 (金) 17:04:41
      • 上限設定は後出しにすると優良誤認に引っかかりかねない。防バフが他のアビより上限厳しい気がするのも、多分それを警戒して他のアビの効果を下げられないのが原因 -- 2016-04-04 (月) 20:37:15
    • 防御アビ持ちの各キャラページの書き換えしていきます、このページの情報を基に書くので、ミスがあったらごめんね -- 2016-03-21 (月) 10:12:24
  • そういえば、好感度に応じて上がる系の場合助っ人時どちらが参照されるんでしょ?所属団長?助っ人先団長(居ない場合0)?無参照(0)? -- 2016-04-05 (火) 14:04:10
    • 所属団長(戦友側)の好感度参照よー -- 2016-04-05 (火) 22:05:49
  • ボス限定の説明、「レイドボス戦において」を「レイドボス戦およびレベルアップボス戦において」に修正した方がよくない? -- 2016-04-30 (土) 20:26:49
  • ソラドラ効果上昇ってそのキャラ含むPTでソラドラ発動しないといけないんかな?他PTだと効果なし? -- 2016-05-12 (木) 09:11:29
    • わかんないなら自分で検証すればいいんだった。自分で確かめる -- 2016-05-12 (木) 15:38:16
      • ソーラードライブ発動につき攻撃力上昇→他PTでの発動分もカウント、ソーラードライブ威力上昇→該当キャラを含むPTのみに適用、のはずです -- 2016-05-12 (木) 17:14:03
  • そろそろ自身のクリ率+20とか実装してほしい 勿論単体でな! -- 2016-05-17 (火) 22:35:09
  • イヌタデの登場で最速パが更新されましたね -- 2016-05-30 (月) 21:07:41
  • これまでスキル・アビリティのページに掲載されていたパーティ編成考察の内容を分割、新ページに移行しましたのでお知らせします。 -- 2016-09-17 (土) 00:56:32
  • 回避アビリティ特化PTについてあまり触れられていないけど、実際どれくらいの確率で回避するとか検証した人いらっしゃいますか? -- 2016-09-17 (土) 17:38:14
    • どこまでいっても「確率」だからね。「?0~?0%で回避しますよ」までが限界だと思う。公式で非公表になってる時点で気が引けるよね・・。 -- 2017-01-09 (月) 20:58:15
  • 仕様変更もあったのでクリティカル関係の検証しようと思うのですが需要あります?先達がいるのならいいかなとは思うのですが -- 2016-09-19 (月) 19:38:27
    • このサイトにない新たな情報は需要あると思います。検証していただけるのならありがたいです -- 2016-09-19 (月) 22:42:31
  • ダメージ軽減20%到達するのは無理と考えてたけど、防御力67%で軽減率20%到達。守のアンプルゥ100個でダメージ軽減率10%上昇というのが盲点だった。開花で軽減率が強化されてるネリネやコスモスをPTに編成するなら防御力はもう少し低くてもOKなのね… 今日初めて気づいたよ -- 2016-09-30 (金) 14:53:56
  • 単体攻撃スキルが敵単体に対するダメージが一番大きいという説明は要修正 -- 2016-12-18 (日) 15:32:42
  • ところでこのゲームじゃ属性統一パーティってのは流行らないのかね?打属性のみとか斬属性のみとか……。 -- 2017-01-08 (日) 12:43:32
    • ごく初期のイベントステージは属性が統一されていたから、そこそこ需要はあったけど、現状は曜日極限ステージとクジラ位しか活躍の場がないんだよ。クジラも最高効率の10は属性混合だし。。。 -- 2017-01-08 (日) 13:05:44
  • PT移動力は、編成画面でどれだけ低い編成にしていても、出撃すれば150でリミットかかるのか -- 2017-02-10 (金) 17:38:17
  • 今のところ敵スキル発動率低下PTはシャボンソウ+(ヤドリギ・サザンクロス・リンドウ・ラッセリア・ウキツリボク・ランプランサス・ヨウラクボタン・ニチニチソウの中から4人)、敵命中率低下PTはヒメリュウキンカ・イカリソウ・カルセオラリア・ハコベラが最大かな? -- 2017-04-06 (木) 23:28:32
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Last-modified: 2017-01-17 (火) 12:20:19 (102d)